2005年05月09日

二日目//情報・過去問入手(あと6日)

 HPを巡って大まかな情報を手に入れてきた。信頼できる情報によれば、

 教養試験(択一式) 一般的知識及び能力についての筆記試験  40題 2時間30分
 専門試験(択一式) 専門的知識及び能力についての筆記試験
 必須 憲法7題,民法13題 選択 刑法又は経済理論  各10題 30題 1時間30分

 だそうです。そのまんまコピペですが。どうも点差もないようですね。昨日書いたうちのどちらでもなかったようで、どうもコロコロ変わってる感じですね。

 で、気になる合格の目安ですが、まず教養・専門とも5割が足切りで、両方6〜7割の出来で合格するようですね。70×0.65=45.5。

 また45点かよ!まぁそれはいい。目標50点として、専門25点、教養25点か。

 まずは実際にやってみよう。去年の問題もあることだし。

 小学時代「生き字引(死語?)」、中学時代「物知り博士」、高校時代「雑学王」の異名を取った人間が、一切の勉強しないでどのくらい教養で点がとれるか。
 司法試験択一で30点そこそこの人間が、択一終了直後にどのくらい専門で点がとれるか。

 乞うご期待!
posted by LG18 at 11:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 法律のはなし・受験記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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