2006年03月05日

吉井和哉が嫌いまたは興味のない人は読まないように。

 「吉井和哉」でバトンを渡されたので、それを書くということです。はい。
 なお便宜上、THE YELLOW MONKEY(の吉井和哉)に限らせていただきます。

 1.PC、または本棚にある「吉井和哉」

 蔵版はオリジナルアルバム8枚および現在ディスコグラフィに載っていない「SPARK」までのシングル集とACT.2、解散後に出した3枚組のベストアルバム。(計13タイトル)
 蔵書は「蜜色の手紙」。本は先日買ったばかりですが。
 映像は持ってません。

 2.今妄想している「吉井和哉」

 THE YELLOW MONKEY ベストアルバム発売決定!

 DISC 1 (表ベスト)

 1 LOVERS ON BACKSTREET
 2 JAM
 3 審美眼ブギ
 4 HONALOOCHIE BOOGIE
 5 創生児
 6 人類最後の日
 7 天国旅行
 8 ROCK STAR
 9 HOTEL宇宙船
 10 エヴリデイ
 11 SEA
 12 BURN
 13 Song For Night Snails
 14 追憶のマーメイド(原詩版)
 15 Father
 16 BRILLIANT WORLD

 DISC 2 (裏ベスト)

 1 MORALITY SLAVE (アルバム版)
 2 SUBJECTIVE LATE SHOW
 3 O.K.
 4 LOVE LOVE SHOW
 5 悲しきASIAN BOY
 6 MOONLIGHT DRIVE
 7 RED LIGHT
 8 ZOOPHILIA LOVE
 9 フリージアの少年
 10 SUCK OF LIFE (アルバム版)
 11 ROMANTIST TASTE
 12 ゴージャス
 13 球根
 14 嘆くなり我が夜のFANTASY
 15 空の青と本当の気持ち
 16 プライマル。

 DISC 3 (初回限定特典・ライブ版)

 1 ジュディ
 2 SHOCK HEARTS
 3 バラ色の日々
 4 STONE BUTTERFLY
 5 GIRLIE
 6 薬局へ行こうよ
 7 カナリヤ
 8 メロメ
 9 HEART BREAK
 10 DEAR FEELING
 11 サイキックNo.9
 12 聖なる海とサンシャイン
 13 峠
 14 パール
 15 MY WINDING ROAD
 16 SO YOUNG

 表が裏の裏みたいになりましたが。
 出たら値札も見ずに即買いのラインアップですわ。勿論全曲リマスタリングでお願いします。

 3.最初に出会った「吉井和哉」

 初恋を訊かれて、幼稚園だとか小学校4年だとか言う人がいますが、アレらについて初恋と定義付けるのは誤りだと考えます。私の初恋は高2の春休みでした。
 同じように、ヒットチャートで「JAM」を聴いてこいつらうぜー、と思ったときや、その後なんとなくシングル集を借りて、「熱帯夜」と「SPARK」以外を飛ばして聴いていたときを最初とするのは誤りで、大学生の時に「jaguar hard pain」をレンタルして聴いたのを最初とするのが適切だと考えます。
 それでも、当時はそれほどイレ込んでもいなかったけど。

 4.特別な思い入れのある「吉井和哉」

 蒔いたみたいな大麻を思い切り吸ったからか、もうケシの実は大地へ返そうと思う。

 5.あなたにとっての「吉井和哉」

 タバコの似合うイイ男。

 質問の趣旨を汲めてないって? 宗教は好きじゃない(「ファン」っていうのがどうにも苦手)なんで。

 ● 知らない人には何ともない記事になってしまいました。ごめんなさい。

 他に趣味の音楽はこちら

  ***

 ようこそここまでおいでくださいました。

 これ(質問2)書くのに普段の5倍以上時間かかってます。まず全曲聴いて、それから全曲聴いて、全曲聴いて…10倍以上ですね。でも以前キムチに例えて書いたのと同じで、良いものはどう並べても良いものですね。
 それから、表の3曲目が審美眼ブギっていうのはいかにも衒っているように見えますが、その他も含めてそういう意図はないです。
 最後に、惜しくも漏れた6曲をミニアルバムの体裁にして載せておきます。1.RAINBOW MAN 2.SPARK 3.Sweet & Sweet 4.熱帯夜 5.ヴィーナスの花 6.花吹雪
 創生児とSweet & Sweetは最後まで悩みました。それとあと、ここにある6曲のなかでも、花吹雪はいれたかったなあと。
 本文に書きもらしましたが、妄想のベストアルバムはCDの容量に収まる量(75分)のはずです。計算したわけではないし、DISC 2はかなり怪しいけど、聴いてきたカンでギリギリいけるはずです。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/14236449

この記事へのトラックバック


Excerpt: 色仏教用語の色(しき)は色 (仏教)を参照。クォークにおける色(いろ)は、色荷を参照。----色(いろ、アメリカ英語: color、イギリス英語: colour)とは、視覚を通して感じられる感覚の一種..
Weblog: コンピューターグラフィックス
Tracked: 2007-09-29 05:37
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。