2005年04月17日

行く春や点なき私の目に青葉

 「湯の中に首ひとつ出て受験生」(自作)

 万年受験生の親不孝者LG18です。こんばんわ
 これは大学受験の頃に作ったうたですが、これは俳句ではなく、下の句がない未完成の短歌です。なので、「こんな下の句どうよ?」と考えついた方、いらっしゃいましたらコメントしていただけるとありがたいです。
 ただし、「それにつけてもおやつはカール」は却下です。

 今日は模試を受けてきました。模試で良かったと思うような成績でした。
 残り半月で逆転なりますか。湯あがりの体はふやけてでろでろです。



 良いタイトルが思い浮かびませんでした。目指せキダタ○ー(目指すな)
posted by LG18 at 23:40| Comment(2) | TrackBack(0) | 法律のはなし・受験記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
死ぬほど安直ですが、
  湯の中に首ひとつ出て受験生「天つゆのない天丼なんて・・・」       失礼。

 パソコンを買ってから約三週間、ネットをのぞきはじめてから約二週間、このページを見つけてから三日ほど、果たしてちゃんと書き込めるのだろうか?
                 
Posted by 森本 平 at 2005年04月20日 00:21
 どうもありがとうございます。星野伸行のカーブのような下の句を頂きました!(分からなかったら無視しといてくださいね)

 天丼はやっぱり天つゆひたひたでないとだめですね。天つゆの作り方(味)はまた次の機会に。
Posted by LG18 at 2005年04月20日 00:43
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。